あなたは「馬の実力」をオッズだけで判断していませんか?

予想の際にオッズを参考にしている競馬ファンも多いかと思います。

「単勝1倍台だから、この馬は間違いなく強い!」
「単勝万馬券だから、この馬はやっぱり弱いよなぁ…」

このような感じで、出走メンバーの実力をオッズによって判断しているという方も多くいらっしゃるでしょうか。

しかし、強いとされている単勝オッズ1倍台前半のグリグリ人気馬があっさり負けたり、弱いと見られている全く人気がない単勝オッズ100倍以上の馬が穴を開けるなんてことは日常茶飯事。

つまり、人気(オッズ)だけでは、その馬が持つ実力を判断することはまずできません。

「そんなの当たり前!馬の実力なんて過去の成績を見たらすぐに分かるでしょう?」

確かにそうですね。

たとえば過去実績を確認して、G1レースの優勝経験がある馬と、条件戦をやっと勝ち上がって今回初めてOPクラスに出走する馬を比較すると、やはり前者のG1馬が強いと思われる方が大多数でしょう。

ところが、G1ウイナーが条件戦上がりの馬にコロッと負けたりすることも決して珍しくはありません。
強い馬が実力通りに勝つレースもあれば、実力下位と思われた馬が実力上位と目される馬をねじ伏せるレースもある…。

これも競馬の面白いところと言えますが、強い馬が勝つレースと弱いと思われた馬が穴を開けるレースとでは、いったいどこがどう違うのでしょうか?

競馬予想界のウラまでも知り尽くした競馬予想家集団『5人会』
その【競馬戦歴解析室】室長を務める「楠木」とは?

ご挨拶が遅くなりました。
この『重賞Wの法則 NEO』の作者である、5人会競馬戦歴解析室々長の楠木(くすのき)と申します。

2016年、35年勤務したマーケティング会社管理職をリタイア。
現役時代は「数字にこそ全ての予兆が潜んでいる」をコンセプトに、“統計データ解析のエキスパート”として、多くのクライアントに的確なセールスプロモーション案を提案してきた。
リタイア後も望まれて、複数クライアントのコンサル業務を行っている。

2005年ディープインパクトが登場して競馬ファンとなり、解析種目としての競馬にも注目。
リタイア後の現在は 競馬解析に多くの時間を割くことが可能になった。

データ解析による予想のコンセプトは「競馬は過去データに全ての情報がある」
【生産者、馬主、厩舎、騎手、JRAの戦略や思惑などの人間の都合、そして馬の都合など、競馬戦歴に隠された多々のデータを解析し、あらゆる情報を読み解くことができれば、常勝も可能になる】

それを実証できる確勝級のロジックを目指した結果、この『重賞Wの法則  NEO』が完成。
今回第一弾としてリリースすることになった。


そして私が所属している競馬コロシアムの『5人会』は、競馬予想界のウラまでも知り尽くしたあらゆるジャンルのエキスパートが集結し、馬券で常勝することを目的とした競馬予想家集団です。

残念ながらメンバーの正体を明かすことはできませんが、業界内ではその名を知らない人はいないほどの重鎮クラスの方も多数おりまして、その知識と経験で結果を出しています。


ところで、私は過去データのみで予想を組み立てています。
緻密なデータ解析が馬券的中への最も近道であるというのが私の考えです。

オッズやコンピ指数などは一応確認するものの、これらはあくまで参考の一つ。
実際、データ解析で長期間に渡って結果を出し続けていることもあり、その考えに間違いはないと自負しております。

しかし、ただ単に着順が上位の馬や成績がいい馬ばかりを狙うわけではありません。

・狙うべき成績上位馬か?
・軽視すべき成績上位馬か?

成績上位であっても、それが「真の実力」に見合っているのかどうかを把握することが重要になります。

例えば、真の実力以上の力を発揮し、「フロックで好走した馬」「恵まれて勝った馬」などを「成績上位=実力上位」と認識してしまうと、ハズレ馬券を量産する羽目になりかねません。

出走馬の「真の実力」を見極め、高い実力を持っている馬のみを狙う…
それを可能にしたからこそ、実際に結果が出ているのではないでしょうか。

では、その「真の実力」を見極める例を1つご紹介いたします。
こちらのレース結果をご覧ください。


着順 馬番 性齢 負担重量 タイム/着差
1 3 牡4 52 1.59.8
2 4 牡5 57 ハナ

このレースを勝った3番の4歳牡馬とハナ差2着に敗れた4番の5歳牡馬とでは、どちらが実力上位だと思われますか?

「ハナ差とはいえ、勝ったのだから3番の4歳牡馬の方が強い」

そう思われた方が多いかもしれません。

しかし、私はハナ差2着の4番馬の方が実力上位と見ます。
それはなぜかと言いますと、両馬の負担重量に大きな差があるからです。

ご存知の通り、負担重量が重くなるに従って馬のパフォーマンスは低下していき、およそ1Kgの斤量差で0.2秒時計が違ってくると言われています。

今回この両馬の斤量差は5Kg。

もし、両馬の斤量が全く同じだと仮定すれば、「1Kg=0.2秒」という計算からしますと、着順が逆転するのはもちろん、逆になんと1秒もの大差をつけるということになります。

もちろん、実際には展開やペース、馬場状態、騎手の駆け引きなどによっても時計は変わってきますから、全て計算通りの結果になるとは限りませんが、5Kgの斤量差があっても同じようなパフォーマンスを発揮できるということは、今回ハナ差2着に敗れた4番の5歳牡馬の方が実力上位なのは明白でしょう。

その典型的な例となったのが、2018年の京都金杯でした。
このレースは57kgのハンデで4番人気だった、ブラックムーンが一気の差し切りを決めています。



1番人気に推されたハンデ56kgのレッドアンシェルは0.1秒差の3着に惜敗。
高い支持を受けながらも、連対圏を外してしまっています。

実はこの『重賞Wの法則  NEO』のロジックさえ知っていれば、狙いを「ブラックムーン>レッドアンシェル」とするのは容易でした。

その根拠となるのは、前走のレースデータ。
勝ったブラックムーンと3着のレッドアンシェルは前走共に2017年12月のリゲルステークスを走っていたのですが、ここに大きなヒントが隠されています。



両馬の斤量とタイム(着差)にご注目ください。

このレースを勝利したレッドアンシェルの斤量は55kg。
一方、ブラックムーンは58kgの斤量を背負い、勝ち馬から0.4秒差の5着に敗れてしまいました。


着順 馬名 負担重量 タイム
1 レッドアンシェル 55 1.33.2 -
5 ブラックムーン 58 1.33.6 0.4

両馬を比較しますと、斤量3kgの違いで時計が0.4秒差ですので、もしこの2頭が同じ斤量と条件で走ったと仮定すれば、「1Kg=0.2秒」の計算で0.6秒分の差を縮められることになりますから、その分を差し引きすると逆にブラックムーンが0.2秒差で逆転できるという計算が成り立ちます。

次走の金杯で再び顔を合わせた両馬ですが、レッドアンシェルの斤量が前走比+1Kg(0.2秒遅くなる)、ブラックムーンの斤量は前走比−1Kg(0.2秒早くなる)となれば、今回の逆転は必至となるでしょう。

このように、余程の不安材料や不利さえなければ、このレースでブラックムーンがレッドアンシェルより先着するのは明らかだったわけです。

いかがでしょうか?
このように負担重量の比較1つだけとっても、その馬が持つ「真の実力」を見極められるようになれます。

出走馬の「真の実力」を見極められたら
このようなレースも的中が容易になるでしょう

重い斤量で好走した馬は高い実力を持っているのは確かですが、ただ単純にそのような馬だけを狙って勝てるほど競馬は甘いものではありません。

・どのようなレースで
・どのような条件で好走できたのか?

このファクターによって、狙うべき馬と狙ってはいけない馬がしっかりと見えてきます。

論より証拠。
それでは、実際のレース例でそこを詳しくご説明いたしましょう。

この『重賞Wの法則  NEO』の核心に触れるところもありますので、どうか注意深く読み進めていってください。

2017年3月26日に行われた、ダート重賞のマーチステークス(G3ハンデ)
このレースは10番人気のインカンテーションが勝利し、波乱決着となっています。

『重賞Wの法則  NEO』では、人気薄で勝ったインカンテーションを狙い、逆に1番人気に推されながらも12着と惨敗したコスモカナディアンを軽視しました。



なぜ、10番人気という低い支持しかなかったインカンテーションを狙うことができたのか?
実は過去実績と今回の斤量によって、同馬の高い実力を見極められたからです。

ここでインカンテーションのデビューからマーチステークスまでの戦歴をご覧ください。



G3戦3勝はもちろんのこと、6走前のG1フェブラリーSで2着と好走した実績も光ります。
ここ4戦は惨敗続きとはいえ、57.5kgのトップハンデは同馬の高い実力を認めた証と言っていいでしょう。

このレースでの10番人気という支持については、ここ4走の冴えない成績を見て、「もう終わった馬」という判断を下したファンが多かったのかもしれません。

しかし、好走実績とこの斤量を考えたなら、インカンテーションはここで積極的に狙うべき存在であると、過去データの解析結果はそう判断しました。

逆に軽視したコスモカナディアンは、1番人気に推されながらも12着と惨敗しています。



同馬は前々走の交流Jpn1戦で3着入線、そして前走はOP特別戦で連対するなど、その勢いを買われて人気に推された格好でしょうか。

しかし、この56kgというハンデ、そしてここまでの実績を見たならば、とても1番人気の高い支持に見合うような結果にはならないと、データの解析結果は雄弁に語ってくれています。

いかがですか?

これはほんの一例にしかすぎませんが、このように『重賞Wの法則  NEO』のロジックは、人気に関わらず出走馬の「真の高い実力」を把握することによって、重賞で激走する馬をズバリ狙うことを可能にしています。

『重賞Wの法則  NEO』はこんな方にオススメです


重賞で馬券になる馬を
カンタンに知りたい

狙いの馬を選択するとき
オッズは使いたくない


面倒な作業や計算などは
一切したくない

人気薄の激走馬で
一発高配当を狙ってみたい


精度の高いデータで
的中馬券を量産したい

コンスタントに結果を出せる
ノウハウを実践してみたい

『重賞Wの法則  NEO』で狙うべき馬とは?

『重賞Wの法則  NEO』では、どのようなレースで激走馬を狙うのか?
ここでマニュアルの内容について、全て紹介いたしましょう。

マニュアルはPDF全49ページ、次の8つの法則で構成されております。

  G1レース激走馬

まずはG1レースでの激走馬をズバリと指名する法則をご紹介します。
前5走の成績と斤量をチェックするだけで、激走馬を見つけ出すことが可能です。

「G1戦はいつも以上に気合を入れて予想するけど、軸となる馬がなかなか見つけられない…」
という方にはピッタリの法則と言えるでしょう。
もちろん、人気薄馬の指名もOKです。

尚、G1戦で信頼性が更に高まる【特筆馬】の条件も合わせてご紹介しております。

  G2レース(別定戦)激走馬

こちらでは「グレード別定で負担重量が定めされているG2の芝レース」における激走馬を指名する法則をご紹介します。
(※グレード別定G2の主なレース:中山記念・阪神大賞典・日経賞・毎日王冠など)

この法則も前5走の成績と斤量、そして今回の負担重量をチェックするだけで狙いの馬が判明しますので、難しい作業は一切不要です。

  G2レース(ハンデ戦)激走馬

こちらはハンデ戦のG2の芝レースにおける、激走馬指名の法則です。

G2芝ハンデ戦は日経新春杯、目黒記念、アルゼンチン共和国杯の年間3レースしかありませんが、こちらは今回の斤量だけで激走馬を狙えますので、過去成績をチェックする必要はありません。

  G2〜G3レースダート戦激走馬

この法則はG2〜G3のダート戦における激走馬を指名します。

こちらも過去実績と斤量のチェックが必要となりますが、先ほど紹介した2017年マーチステークスの例はこの法則で人気薄の激走馬をズバリと狙うことができました。

  G3レース(ハンデ戦以外)激走馬

こちらはG3レース(※ハンデ戦及び2〜3歳限定戦を除く)の激走馬を指名する法則です。

多くのレースが対象となる法則ですが、前4走の成績と斤量をチェックするだけで、意外なほど簡単に狙うべき馬が分かります
尚、重い斤量で好成績を収めた馬は、更に信頼性がアップする【特筆馬】として狙えます。

  G3レース(ハンデ戦)激走馬

こちらは前項で対象とならなかった、G3レースのハンデ戦専用法則となります。

この法則を少しネタバレさせてしまいますと、ポイントとなるのは「重ハンデ馬」
重い斤量が嫌われて人気を落とすようでしたら、馬券的にも狙って美味しい存在になるでしょう。

  【シンデレラホース】を探し出せ

【シンデレラホース】とは、お宝となる牝馬のこと。

このロジックは期間が限定されているため、対象となるレースはやや少なめですが、超人気薄で激走した馬をズバリ指名した実績もあり、特に穴党の方には見逃せない法則となっています。

  【特A馬】を探し出せ

【特A馬】とは、G1〜G3戦の全重賞において、好走する期待値が最も高くなる馬のこと。
ただ、この法則もハンデ戦及び2〜3歳限定戦は対象外となりますので、どうぞご了承ください。

尚、この特A馬は人気薄になることも多く、狙って美味しい存在になってくれることは言うまでもありません。

堅実に勝つためのデータは『重賞Wの法則  NEO』だけじゃない!?
この『NEOセレクト』にも注目せよ!

実を言いますと、重賞で堅実に勝つためのデータは『重賞Wの法則  NEO』だけではありません。

緻密な過去データ解析にもう1つフィルターを追加し、更に精度アップを図ったのが、こちらの『重賞Wの法則  【NEOセレクト】』(※以下、NEOセレクト)です。

その精度アップのポイントとなるのが、コンピ指数
データ解析で浮上した好走期待値が高い馬をコンピ指数でフィルタリングすることにより、「鉄板級馬」のピックアップを可能にしました。

この『NEOセレクト』も合わせてどうぞご活用くださいませ。

  【B2】の法則

【B2】の法則は別定で負担重量が定めされている重賞で真価を発揮するノウハウです。
今回の斤量から対象馬を選択し、次にコンピ指数をチェックするだけで激走馬が分かります。

尚、3歳限定戦は対象外となりますし、また該当馬はそれほど頻繁に出現するわけではありませんが、2016年は全ての該当馬が馬券になったという、高い精度を誇る法則です。

  【C】の法則

こちらは2〜3歳限定戦とハンデ戦を除いた重賞での激走馬を指名する法則です。

この法則も斤量がポイントとなっており、比較的重い負担重量で好走した馬をコンピ指数でフィルタリングし、高い信頼性が期待できる馬だけを選択します。

対象馬は上位人気馬中心となりますが、超人気薄馬もピックアップした実績もあり、穴党の方にもご満足いただけることでしょう。

堅実に勝つために今回あなたが手にする
『重賞Wの法則  NEO』の充実した商品セット内容とは?

今回手にすることができる、『重賞Wの法則  NEO』のデータを堪能していただくためのセット内容はこちらです。
次の2つのマニュアルをセットにしてお届けいたします。

重賞Wの法則  NEOの充実した商品セット内容

重賞Wの法則  NEO(A4 PDF:49ページ)

重賞の激走馬を高い精度で選択するデータを計8章に分け、丁寧に分かりやすく説明したマニュアルです。

重賞Wの法則【NEOセレクト】(A4 PDF:15ページ)

重賞激走馬を高い精度で選択するデータに加え、コンピ指数でより精度アップを図ったのが、この重賞Wの法則【NEOセレクト】です。

※重賞Wの法則【NEOセレクト】の実践には日刊コンピ(コンピ指数)が必要です

もちろん、万全のサポート体制も整えております

先述いたしましたように、激走馬の選択には何一つ難解で面倒な作業は不要ですが、初心者の方や実践にご不安がある方のために、万全のサポート体制を整えております。

回数制限や日数の期限などは一切ございませんので、ご不明な点など何かお聞きになりたいことがあれば、いつでも何度でもお気軽にお尋ねくださいませ。

また、マニュアル内でご紹介しておりますデータにつきましても、追加や変更などがあった場合には、バージョンアップ版のデータを無償で提供いたします。

このサポートをフルに活用していただき、『重賞Wの法則  NEO』を安心して、長期間ご利用いただければ幸いです。

『重賞Wの法則  NEO』の万全のサポート体制

回数・期限なしのメールサポート

まうまう企画では、どの商品も全て回数・期限なしの徹底的なメールサポートを行っております。

もし何かご不明な点がございましたら、どうぞお気軽にお尋ねくださいませ。
※サポート方法はメールのみとなっております。詳しくはマニュアル最終ページをご確認ください。

最新データへの無償バージョンアップ

各データに追加や変更などがあった場合、無償でバージョンアップいたします。

あなたの疑問にお答えいたします

Q.初心者でも大丈夫ですか?

A.・JRAサイトや競馬新聞などの出馬表(馬柱)を理解できる
・実際に馬券を購入したことがある
・コンピ指数を知っている

以上のスキルがあれば、特に難解なところもありませんので、初心者でも問題なく実践できるでしょう。
もしご不明な点がありましたら、丁寧にサポートいたしますので、どうぞお気軽にお尋ねください。


Q.激走馬を選択するのに何が必要ですか?

A.JRAサイトの出馬表(馬柱)、過去の出走歴を確認できれば、他には特に必要なものはございません。
ただし、重賞Wの法則【NEOセレクト】の実践にはコンピ指数が必要となります。


Q.購入する馬券は何ですか?

A.本線で複勝、押さえに単勝を推奨しております。
もちろん、他の馬券種にも簡単にアレンジいただくことが可能です。


Q.激走馬は何頭くらい出現しますか?

A.レースによって出現する頭数は変わってきますが、平均で1〜2頭程度とお考えください。
尚、激走馬が一頭も出現しない場合もございます。


Q.前日買いや朝一買いはできますか?

A.はい、オッズは不要ですので、前日買いや朝一買いも問題なくできます。


Q.初心者が実践しても同じ買い目になりますか?

A.個人的な裁量は一切反映されませんので、初心者でもベテランでも、全く同じ買い目になります。


Q.推奨の複勝を購入した場合の実績はどれくらいですか?

A.2016〜2017年において、対象馬の複勝を均等買いした平均実績は次の通りです。
・複勝率:73.3%
・回収率:159.3%
尚、本線と押さえ馬券の購入比率、また実践する法則によっても成績が異なる場合がありますので、上記の
実績はあくまで目安としてお考えください。


Q.他にも聞きたいことがあるのですが?

A.当商品についてご不明な点がございましたら、メールでお気軽にお尋ねください。
尚、連絡先は特商法表示のページをご参照願います。


追  伸

ここまでお付き合いいただきまして、本当にありがとうございます。

先述しましたように、私のデータ解析コンセプトは「競馬は過去データに全ての情報がある」ということ。

つまり、過去データにはその馬が持つ真の実力だけでなく、レース展開、そして騎手及び厩舎関係者の思惑など、あらゆる情報が隠されており、そこをどう読み解くかが「勝敗の分かれ目」になるかもしれません。

尚、私は「データ解析の鬼」という異名を頂戴するほど、このデータ解析に関しては誰にも負けないくらいの熱意を持って取り組んでいます。

これまで数万レース以上、数え切れないくらいのデータを解析し続けました。

そのデータ解析による予想で実際に結果を出し続けておりますから、データを読み解いて得られた情報が馬券に直結するのは間違いないと見ていいでしょう。

そんな私のデータ解析結果、そして経験やノウハウなど、この重賞Wの法則  NEOと重賞Wの法則【NEOセレクト】に惜しみなく詰め込みました。

「データを読み解くことができれば、これほど勝てるようになるのか!?」
そんな実感をこのマニュアルを通じて共有できれば幸いです。

それでは、重賞Wの法則  NEOと重賞Wの法則【NEOセレクト】でまたお会いできることを楽しみにしております。

5人会競馬戦歴解析室々長  楠木





【リスクに関する記載】
記載の実績は過去の検証結果によるものですので、この先の成績を保証するものではありません
また、本商品は必ずしもご購入者様の利益や効果を保証するものではありません

【重賞Wの法則 NEOセレクトの実践について】
重賞Wの法則 NEOセレクトの実践にはコンピ指数(日刊コンピ)が必要です

【商品受取について】
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